【悲報】小向美奈子が語る刑務所独居房生活をご覧ください・・・

【悲報】小向美奈子が語る刑務所独居房生活をご覧ください・・・

1: 2017/01/10(火) 07:09:09.56 _USER9
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「刑務所では独居房にいました。というのも入所する際、性的な嗜好を申告することになっていて、私はバイセクシャルの欄に○を付けた。それで独居房に入れられたのでしょう」

 独居房は4畳ほどで、大きめの窓とトイレがあるだけだったが、

「刑務所の1日は起床、朝食の後、7時半からの作業で始まる。私は裁縫の担当で、ミシンでバレエシューズを作っていました。作業は12時まで行い、1時間の昼食と自由時間を挟み、作業を16時まで続けます」

■16歳で『人生論』
 作業終了後、就寝・消灯まで4時間あったそうで、

「刑務所に入ると禁欲生活を強いられますが、私はさほど苦にならなかった。クスリと言っても、私は中毒になるほど嵌(はま)っていたわけじゃない。
むしろ最初苦しんだのはお酒とタバコ。特にお酒です。元々、私は他人と一緒にいることが苦手で、その緊張を紛らわせようと、10代の頃からお酒を飲み始めました。

クラブ通いをして朝まで飲み、20代になると、夜12時くらいから翌日の昼までずっと飲み続ける生活をしていた。
好きなのは焼酎で、『吉四六(きっちょむ)』をお茶割りでボトル3本、毎日空けていたんです。ですから、クスリではなく、お酒の禁断症状に悩まされました」

 独居房での生活は、むしろ他人との接触を断って、独りの時間を確保できるので有り難かったという。

「意外かもしれませんが、房では読書をしていました。刑務所の図書館からトルストイの『戦争と平和』や『アンナ・カレーニナ』を借りましてね。
『戦争と平和』は4巻もあって、登場人物も多い。最後まで読むのが大変でした。『アンナ……』は、主人公のアンナを通じて、女性の生き方をずいぶん考えさせられた。

実は、16歳の時に『人生論』を読みました。私なりに内容を解釈すると、人は恋愛とか宗教、色んなものに頼ったり、酔ったりしないと生きていけない。
弱い自分を何かで補って生きるのだ、と。この考えが好きで、塀の中でトルストイを読んだんです」

 ハリー・ポッターシリーズも全巻読破したという。

<全文はソースで>
デイリー新潮 1/10(火) 6:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00516316-shincho-ent

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