2026年1月3日の大越ひなのさんのブログ
大越ひなのさんの「ここちよさ」
本日次のブログは大越ひなのさんです。

ここちよさ
https://www.nogizaka46.com/s/n46/diary/detail/104259
ブログの概要
新年、明けましておめでとうございます
乃木坂46 6期生の大越ひなのですブログを開いてくださりありがとうございます!
大晦日のあまりにもカラフルでパワーみなぎる一日から一転、年始は静かに過ごしています
特にどこに行く予定も立てず、セブン‐イレブンで買ったスムージーを飲みながら新春特番を見て、コインランドリーに行ったり部屋の掃除をしたり、誰に渡すでもないのにおとしだま袋を見に文房具屋さんに行ったりしています
今年の馬のデザインも可愛い
写真は先日の紅白歌合戦で着用した白い衣装と
全身写真を撮ったはずなのにフォルダに1枚もないのは、私が見ていたのが幻だったからなのかターンしたときに感じるスカートの綺麗な形と重みと、ステージの照明でキラキラ光るように工夫された上品なラインストーンの配置に、こんな可愛くて丁寧な衣装が着られて嬉しいなとずっと思っていました
そしてCDTVライブ!ライブ! 年越しカウントダウンFes.2025→2026
ありがとうございました
もえかとグータッチして笑顔で託してもらって、移動中に先輩が声をかけてくださって、同期が連絡をくれて、同じく緊張はするはずなのに直前までみつきが隣でニコニコでいてくれて、たくさん助けられて優しさに包んでもらった時間でした応援してくださる皆さんはもちろん、いつも近くにいて、困ったときに躊躇なく手を差し伸べてくれるメンバーのために、そんな大好きなメンバーがいる乃木坂のために、これからずっと前向いて頑張ろうと強く思いました
きのうクリーニング屋さん行ったら整理券が46番で嬉しかった⬆️昔からずっと、どれだけ褒められても形に見える賞状が貰えないと自分の中で腑に落ちませんでした
なんなら褒められるのが苦手で、絶対賞状取ってくるから、そこまで努力できるから、見せかけのここちいいセリフより今の私は何がダメなのかだけ教えてほしいと何に対しても思っていました
作為マシマシの会話は本当に効率が悪いとまで思っていました
大切な言葉とかけてくれた思いに見向きもせず、たくさん蔑ろにしてしまっていましたでも最近、私が私じゃないみたいにどんどん変わっていってる気がします
皆さんのくれる作為のない言葉がうれしくて、今の私にそんな言葉をくれる人に絶対悲しい思いさせたくなくて、その思いだけで気合いが入ります心地良い風向きに、陽の光が当たるところに、皆さんが手をひっぱって連れ出してくださっています
認めるより否定することの方が何倍も簡単だとやっと気付きました
平等に1日24時間を生きるなら、私はアイドルでいられる人生で数少ない時間だけは、いつだって難しいほうを選んで早く成長したい
今年はどんな年にしようか、これからどんな私になるのか、先が読めない事ばかりで怖いですが、皆さんを後悔させないアイドルでありたいです
2026年も、どうぞよろしくお願いいたします!🐴🍊
引用元:大越ひなのさんの「ここちよさ」





