2026年1月28日の大野愛実ちゃんのブログ
大野愛実ちゃんの「ヨロシクリフハンガー」
本日次のブログは大野愛実ちゃんです。

ヨロシクリフハンガー
https://www.hinatazaka46.com/s/official/diary/detail/67733?ima=0000&cd=member
ブログの概要
東京都出身高校三年生18歳
大野愛実です。日向坂46 16thシングル「クリフハンガー」
本日、リリースいたしました!💿まずは無事にこの日がやってきたことに感謝でいっぱいです。
おひさまだった頃の自分ではまったく想像つかないくらい、
この一枚のリリースの裏側に、数えきれないほどたくさんの方々の支えと情熱が重なっているのだと、強く感じています。そして特に近くで支えてくれたメンバーのみなさんのおかげで私は今日もちゃんとここにいます
私、いつもブログに載せる写真、自撮りがほぼなくて他撮りばーーーっっかなんですけど、、
それは、メンバーが撮ってくれた写真が大好きで。
そこには、そのとき一緒に過ごした時間とか、空気とか、笑い声まで写り込んでいるような気がします
これは高井俐香が撮ってくれた写真そういえば、
「クリフハンガー」MVの全員でのダンスシーン撮影直前の緊張していた私に突然カメラを向けてきてね、いつも高井は私にちょっかいかけてくるから、普段ならはぐらかしてたけど、
そのときはなんも言えなかったなぁ。とか、
これは山下葉留花さんが撮ってくださった写真寒くて風も強くて雪も積もってるのに、コートも着ずにこんな笑顔なのは葉留花さんが目の前にいるからなんだよなぁ
とか、
これは松尾桜が撮ってくれた写真クリフハンガー初披露の緊張で、本番前ひとりで考えごとしてたんだけど、写真撮ってあげるーって声掛けてくれたの
これ撮り終わった後、これ背景全モザじゃん!!って二人で笑った(ちゃんとモザイクかけたよ)
とか
まあ載せ出したらキリがないわけですよ!!
そんな大好きなメンバーと歌って踊って、濃い時間を過ごせていることが夢のようで、、!
だから、私は与えられた環境に見合う以上の努力をして、全力で今の日向坂46を届けたいなと思っています。
ということで、
今回の収録曲について紹介させてくれー!!❄️クリフハンガー
16thシングルの名を背負って日向坂46を旅させてくれる一曲、いわゆる表題曲というやつです!私、大野愛実がセンターを務めておりますが、14人が互いに手を取り合いながら、それぞれが開花していくことを表現できていれば嬉しいです!
MV:https://youtu.be/1QDWU8leVQw❄️君と生きる
三期生・上村ひなのさんがセンターを務めていらっしゃいます。温もりを感じるバラード調の楽曲です。「生きる」ことを様々な「別れ」で表現するMVがとても心に残ります。ティッシュ必須です、、!😿
MV:https://youtu.be/2WEOnuwvoXE❄️好きになるクレッシェンド
14thシングルから続けて3曲目となる五期生楽曲になります。ありがとうございます!センターは片山紗希です🐰ポップでチアフルな曲調は今までの五期生曲とは違った魅力があり、必聴です!
MV:https://youtu.be/MlNNxI0MNDI❄️Surf’s up girl
四期生の先輩方の楽曲です。聴くだけで気分は一気に夏!🏖️テンション爆上がりです、!センターは竹内希来里さん!超私情を含みますが、初めて完成された音源を聴いたとき涙が溢れました、、この曲をステージでパフォーマンスされる四期生さんをはやくみたい!!❄️ 涙目の太陽
16thシングルの活動をもってご卒業される松田好花さんが作詞された曲です。メンバーの方が書いた詞をメンバーが歌うことの意味を今でも考えながら、、大切に歌い継ぎたいです。❄️ 恋と慣性の法則
四期生の宮地すみれさん、渡辺莉奈さんのユニット曲なります!すみりなさん、、かっこよすぎる、、!お二方の低音ボイス、、!サビ終わりの「慣性の法則〜〜」の「く〜〜」が好きです。❄️ Second Jump
表題メンバー14人で歌わせていただいております。Jump=跳ぶ、跳ぶといえば過去にもう一曲思い当たる曲がありますね、、💭歌っていると今の自分を肯定してくれる気持ちになります。最近は、毎日数えきれないほどの音楽があちらこちらで生まれて、SNSでは数秒で次のコンテンツに流れ、誰もが発信者になることができて、
この情報過多の時代に、本当に伝えたい感情や物語が、最後まで届く前にスキップされてしまう、そんな現実にすごく悔しいなと思うこともあるんです。
だからこそ、
それぞれの楽曲に込められた想いを、
ただの“新曲”としてではなく、
ひとりひとりの心の奥底に残るようにちゃんと届けたいと思いました。もしこの曲たちどれか一曲でも、
誰かの心にほんの少しでも引っかかって、
「もう一回聴いてみようかな」と思ってもらえたなら、
それだけで私たちにとっては十分すぎるほど幸せです。この時代に音楽そのものを届けることは簡単じゃないけれど、
それでも私たちは、
何度でも歌い続けたいと思います。日向坂46の16thシングル「クリフハンガー」、
あなたが崖の縁に立たされたとき、手を差し伸べられますように。
これは私が撮った陽子さん。いっぱい支えてもらいました、
それでは、また〜







