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2017/05/12
岡副麻希『生がいい』
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2017/05/12
東大底辺「毎日死ぬほど努力して東大行った」 東大ヒエラルキートップ「適当にやったら受かった」
実は僕もそのクチなんですけど、そういう人って、だいたい入学した後に不幸が待っているんですよ」(東大経済学部4年生男子)
「あそこまで喜べるのは、よっぽど努力した人、それも入試の手応えに自信がない人です。
要は、努力した凡才なんです。そういう人が東大に入ってもいいことはひとつもありません。
僕は静岡の公立高校の出身で、周りに東大を受験する友人もいなかったので、2年間毎日、学校に22時頃まで残って、担任の先生とほとんどマンツーマンで勉強をしてきました。
入学して驚きました。僕は高校時代勉強しかしていない、と断言できるくらい努力してきたんですが、そんななりふり構わずやった、
という人はあまりいないようでした。都内の有名私立校出身の同級生に合格発表の話を振って、
『どうせ受かってると思ったから、合格発表は見に行ってないんだ』
と言われたときは衝撃を受けました。カリキュラムが始まっても、差を痛感するばかりで、第3外国語で選択したドイツ語の演習(必修)では、クラスで僕だけ単位が取れず、留年してしまいました」
授業についていけない
つづく
川谷は今回の番組出演で10カ月ぶりに地上波テレビ出演を果たしたが、ベッキーとの騒動についても赤裸々に語り、
自身の実家にベッキーを連れていったことを、ベッキーは拒否していたが自分が強引に連れていったと説明。
「僕がホントにクズすぎて…一点の曇りもなく、そのことに関しては本当に謝りたい」と素直に謝罪した。
ニュースなどで報じられていたイメージで川谷を嫌っていた人々も多かっただけに、その態度に好印象を抱いたという人も少なくなかったようだ。
しかし、そんな川谷とは逆に今回の番組での発言をきっかけに叩かれてしまったのが「黒すぎる女子アナ」として知られるフリーアナウンサーの岡副麻希だ。
「強烈な天然キャラで知られる岡副ですが、一連の川谷の言動を間近で観察、突然『何でモテるかわかりました』と言い放ち、
音楽について語ることや、写真より生で見るとカッコイイことを理由にあげていました。
さらに岡副は『コロッといっちゃいそう。だまされちゃいそう』とその魅力を認めていました。
実際、今回の放送で川谷の印象が変わったという人も多いようですし、岡副がそのような意見を持つのも自由。
ただ、川谷がしてきたことが正しいわけではないし、当然アンチも多いですから、番組でこういった『川谷アゲ』の発言をしたことで批判が集まっているようです」(エンタメ誌ライター)
ネット上では「やっぱり、岡副は嫌いだな」「この娘はアホすぎて好きになれない」「ホントにコロッと川谷に持ってかれそうで笑えない」と散々な言われようだった。
岡副としては女性コメンテーターとして自身の役目を果たしたまでのことなだけに「ドンマイ」としか言いようがない。
http://dailynewsonline.jp/article/1309208/
2017.05.11 05:59 アサ芸プラス





