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ジミー大西が明石家さんまを本気で怒らせた嘘。

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ジミー大西が明石家さんまを本気で怒らせた嘘。

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/10(水) 12:30:40.17 ID:CAP_USER9

9日深夜放送の「わざわざ言うテレビ」(テレビ大阪)で、ジミー大西が、明石家さんまを激怒させた嘘を明かした。

番組では、MCの村本大輔とマギーのふたりが沖縄を訪問。
番組への若者の注目度を高めるべく、公式SNSのフォロワー数を増やせるような写真を撮影して回っていた。

その最中、ふたりは人気スイーツ店でジミー、中尾明慶、小出恵介の3人と合流し、スイーツに舌鼓を打ちつつトークを展開した。
その中で村本がジミーに、さんまから本気で怒られたことはあるか、と尋ねた。
ジミーは過去に、さんまの付き人をしていた時期があるのだ。

この質問に対し、ジミーは「嘘をついたことやね」と答え、あるエピソードを披露した。
あるとき、ジミーはさんまから「新幹線8時やから、7時に起こしてくれよ」と頼まれたそう。
しかし朝になり、ジミーが時計を見たとき、すでに8時になっていたとか。

慌てたジミーは「時計をキュって」動かし、針を5時にまで戻してしまった。
それだけでなく、さんまを送迎する車の時計も同時刻にイジってバレないように偽装を画策。
もちろん駅の時計は正確な時刻を指していたため、さんまは駅到着後「おい、ジミー! 昼やんけ!」「どっち間違うてんねん!?」と激怒したそうだ。

ジミーが一切を白状して謝罪するや、さんまは「お前、そういうウソをつくなや」と諭したという。

http://news.livedoor.com/article/detail/13042302/
2017年5月10日 12時21分 トピックニュース

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「ノンアル15本飲んだ」女(23)が“酒気帯び”で車に衝突wwwwwwwwww

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「ノンアル15本飲んだ」女(23)が“酒気帯び”で車に衝突wwwwwwwwww

1: :NG

「飲んだのはノンアルコールビールだった」と容疑を否認しています。

10日未明、福岡市博多区で、軽乗用車とワンボックスカーが衝突しました。ワンボックスカーには男性と4歳の娘が乗っていましたが、
命に別状はありません。横転した軽乗用車にいた白男川亜弥容疑者(23)は基準値の4倍近いアルコールが検出され、
酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕されました。「店で友人とノンアルコールビールは15本飲んだ」と容疑を否認しています。
警察は、白男川容疑者の車が対向車線にはみ出して衝突したとみて調べています。

動画ソースあります
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170510-00000047-ann-soci

2: :2017/05/11(木) 14:30:38.78

ノンアルは炭酸水だよな

74: :2017/05/11(木) 14:47:00.80

>>2
残念ながらアルコールが微量だけど入っているのもありますって
車系のブログで読んだよ。1本ぐらいなら検出はされないけど
15本なら検出されそうな気がする。

118: :2017/05/11(木) 14:56:04.93

>>74
微量のアルコールが含まれてたからだって言い訳したいために15本なんて数字を出してきたんやろなぁ

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喪黒福造「けものフレンズですか…、オーッホッホ…」

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喪黒福造「けものフレンズですか…、オーッホッホ…」
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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/03/16(木)22:43:43 ID:ID:998
私の名前は喪黒福造、人呼んで笑ゥせぇるすまん

ただのせぇるすまんじゃございません、私の扱う品物はココロ、みなさまのココロでございます

この世は老いも若きも、男も女も、ココロの寂しい人ばかり

そんな皆ざまのココロのスキマをお埋めします

いえいえお金は一銭もいただきません。お客様が満足されたなら、

それが何よりの報酬でございます、オーッホッホッホッホ――――

引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1489671823/

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【衝撃】『名探偵コナン』の作家・青山剛昌先生「科学者や医者の兄弟がいるため、死亡推定時刻や科学トリックを描くのに困らない」

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【衝撃】『名探偵コナン』の作家・青山剛昌先生「科学者や医者の兄弟がいるため、死亡推定時刻や科学トリックを描くのに困らない」

1: 2017/05/11(木) 10:37:14.81 _USER9
2017年4月26日(水)発売の『週刊少年サンデー』22・23合併号に掲載された『サンデー非科学研究所』で漫画家・青山剛昌のルーツが明かされ、「青山先生マジ超人」「どんだけスゴいんだこの人は…」と話題になっている。

『サンデー非科学研究所』は漫画家・横山裕二が漫画やサンデーにまつわる事柄をリサーチする漫画で、これまでにも数々の人気漫画家に漫画家としてのルーツや制作秘話を聞き出してきた。
今回取材したのは青山で、漫画家デビューまでの経緯や家族構成などが明かされた。

青山は大学在学中に描いた『ちょっとまってて』で1986年にデビュー。
『まじっく快斗』で連載デビューとなるのだが、それまでアシスタントの経験が一切なく、ベタ塗りやトーン貼りの経験がほとんどないという。
それどころか投稿作の頃から後輩にアシスタントをしてもらっており、現在でもその関係は続いているそうだ。

デビュー前から漫画を描く環境が整っていたということだが、さらに青山は科学者や医者の兄弟がいるため、死亡推定時刻や科学トリックを描くのにも困らないとか。
横山は「コナン描くための人材そろってるじゃないですか!!」と驚きを見せ、読者も「ミステリーのために生まれてきたような人だな」と恵まれた環境に感心したようだ。

“自分の得意ジャンル”を見つける秘策について問われると「得意ジャンルを見つけるっていうか、苦手を作らないことがいいんじゃないかな!」とコメント。
この簡単そうで難しいアドバイスには「いやそれが難しいんですよ先生!www」「全然参考にならなくてめっちゃおもしろい」と困惑と喜びの入り混じった声が上がった。

写真:『週刊少年サンデー』22・23合併号(小学館)

https://ddnavi.com/news/372251/a/