職歴無しぼく「介護は無理」ハロワのババア「ウーン。警備とかは?」
ハロワのババア「となると工場も無理だよねぇ・・・ウーン・・・」
仕事見つからないんだが?

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2018/08/17
指原「ある雑誌に私のド捏造記事が載った」http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1532488178/1:47の素敵な(庭 ...
2018/08/17
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2018/08/17
職歴無しぼく「介護は無理」ハロワのババア「ウーン。警備とかは?」
ハロワのババア「となると工場も無理だよねぇ・・・ウーン・・・」
仕事見つからないんだが?

指原「ある雑誌に私のド捏造記事が載った」
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1532488178/
辻を叩くアンチたちのバリエーション豊かな批判は、呆れを通り越してもはや笑えてしまう。というわけで今年の辻希美「炎上」事件簿を振り返ってみたい。
5月1日に投稿したインスタグラムでは、春野菜カレーと称しながら春野菜が入っていなかったため批判殺到。
このようにどうでもよすぎることを批判するのがアンチである。
5月7日には、朝ご飯にホットケーキ、おやつにドーナツを作ったため炎上した。
1日に2回も“ホットケーキミックス”を使っていることがその理由だ。
5月7日は他のことでも話題になっていた。
インスタグラムで厄払いにいったことを報告すると、この時期に行くのは遅すぎるとアンチたちが騒いだのである。
ちなみに、お守りを持っている画像をアップしたのだが、「辻希美の手が不細工すぎる」「なんか変な手だね。
人差し指の爪だけ長い」「魚肉ソーセージかと思ったら手だった」といった誹謗中傷も。
手を晒すだけでこの言われよう、日本中探しても辻ちゃんだけだろう。結局この日、辻ちゃんは1日に3回以上も批判されている。
5月20日には夕方に子どもを家のプールで遊ばせたため炎上。
この時期にプールは身体が冷えてしまうと、アンチたちは子どもを気遣うフリをして辻を口撃した。
気遣いながら口撃するのはアンチの得意な手法。3月5日にフレンチトーストを作った際は、家族が糖尿になってしまうと指摘していたこともあった。
しかし他人の子どもや家族には優しいそぶりで、辻だけには厳しいのがアンチ。
6月22日、妊娠中である辻がつわりが増えてきたことを報告すると、「体調悪いアピールするな」と鬼のような言いぶり。
つまりアンチは典型的な「イヤ~な小姑」の姿勢を貫いているのである。
そして7月1日。暑い日に再び自宅プールに水を入れた辻だが、今度は水不足なのにプールに水を張るとは何事だとお叱りを受けていた。
辻がプールを使って良い日は一生こなさそうだ。
他には、1月14日に鶏胸肉料理ばかり作ってツッコミ続出、1月31日にひき肉ばかり使って批判殺到。
1月29日には、いちご狩りで練乳をつけたため批判が続出していた。
アンチ曰く、つみたてのいちごはそのまま食べるべきだとか。
もはやここまでいくと、辻への批判は大喜利状態。アンチは頭をひねらせて辻を批判する言葉を探しているようだ。
これからも辻とアンチの闘いは続いていくだろうが、一歩引いた目線で見るとなかなか面白いかもしれない。
というか辻ちゃんにとっては別に闘っているつもりもなく、ブログの内容が拡散されれば彼女の認知度は維持されるし、
大勢のネットユーザーがブログを閲覧してくれれば小銭がチャリチャリ入ってくる仕組みなので痛くも痒くもない。
素晴らしいビジネスが成立している。
http://dailynewsonline.jp/article/1501770/
2018.08.14 23:30 messy / メッシー
【衝撃】コスプレーヤー・えなこさんの年収がヤバイwwwwwwwww
今年も、人気ゲーム「FGO」や、「ラブライブ!」「はたらく細胞」などアニメのキャラクターに扮したコスプレーヤーが会場を盛り上げたが、もっとも会場を熱くしたひとりがコスプレタレントのえなこ(24)だ。
一般的にはあまり知られていないが、えなこがコス広場に登場すると、数百人のファンが彼女をぐるっと囲み、感嘆の声を上げながらシャッター音を鳴らした。別の日に行われたサークル活動(ROMの頒布など)では、えなこりんセット(6000円=写真集2冊とセット限定写真集とうちわ)、ポスター(1000円)、ブロマイドセット(500円)などの物販が完売した。
今回のイベントだけでもかなりの収入を得たようだが、えなこの稼ぎっぷりはもっとすごい。今年2月に放送された「有吉ジャポン」(TBS系)、「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)で本人が「年収2000万円」と明かした。なにしろ、動画配信アプリ「Live.me」のギャラは時給約20万円だという。もっとも、えなこ以外にも大金を稼いでいるコスプレーヤーはいるらしい。
コスプレ評論家の牛島えっさい氏が言う。
「全国にコスプレーヤーは4万~5万人いるといわれています。その中で物販などの“サークル活動”をしている人は1000人程度。撮影会、CD―ROM、写真集などの収入で、大イベント時には3万~100万円程度の売り上げになるそうです。中には1回のイベントで300万円稼ぎ、年間で1200万円程度稼いでいる人もいます。動画配信やSNSの広告収入を含めるとそれ以上に稼いでいる人もいると思いますが、年収1000万円の壁を超えるのは簡単ではありません」
大イベント以外にもコスプレーヤーが開催している撮影会が毎週のように行われている。各自がチラシを配ってカメラマンとギャラリーを集め、集団撮影が3000円で、個人撮影だと1万~3万円が相場のようだ。
ホリプロインターナショナル所属の御伽ねこむ(22)のように、芸能事務所に在籍している人気コスプレーヤーも多い。
全文
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/235457
参考画像