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シャア「よくもララァ殺しよったな天パボケが死ね!」アムロ「お前のせいじゃ死ね!」

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シャア「よくもララァ殺しよったな天パボケが死ね!」アムロ「お前のせいじゃ死ね!」
1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2017/08/21(月)22:57:53 ID:hGJ
~7年後~
アムロ「ええ演説やったで!人は変わっていくんやでハハハ」
シャア「せやな乾杯しようやハハハ」
アムロ「よっしゃ!地球の事はワイに任せとけや」
シャア「おっ、ええ感じに変わってきたやんお前」
アムロ「お前がワイを変えてくれたんやで」
シャア「アハハ!」
アムロ「アハハ!」

~6年後~
シャア「よくもララァ殺しよったなクソボケ天パ!死ね!」
アムロ「うわなっさけな!アクシズとか落としたら寒なるやんけ□リコンボケが!死ね!」

2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2017/08/21(月)22:58:53 ID:ZWJ
赤っ恥

4 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2017/08/21(月)23:00:22 ID:J1f
人と人は結局分かり合えんもんやっちゅうおハゲ様からのメッセージやぞ
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国民的美少女コンテスト2017 グランプリの13歳女子中学生wwwwwwwww (※画像あり)

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国民的美少女コンテスト2017 グランプリの13歳女子中学生wwwwwwwww (※画像あり)

1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/24(木) 05:42:36.24 ID:hzFzYmika.net

人気女優の米倉涼子や上戸彩、武井咲らが輩出した「全日本国民的美少女コンテスト」の本選大会が8日、
東京都内で開かれ、京都府出身の中学2年、井本彩花さん(13)がグランプリに選ばれた。
 井本さんは「とてもびっくりした。本当に私なのかという気持ちはあるけど、うれしいです」と緊張した面持ち。
「夢は武井咲さんのような女優になること、精いっぱい頑張りたい。どの役を与えられてもその場でできるような女優になりたい」と
しっかりした口調で抱負を話した。
https://www.jiji.com/sp/d4?p=zkb017&d=d4_stc

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【悲報】福山雅治さん、終わるwwwwwwwwww

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【悲報】福山雅治さん、終わるwwwwwwwwww

福山雅治がインスタ開設もフォロワー増えず…“ましゃ”から“お福さん”へ
1: 2017/08/23(水) 06:53:42.67 _USER9
 8月19日、福山雅治(48)がラジオ番組『福のラジオ』(TOKYO FM)でインスタグラムの開設を発表し、「福山、インスタ始めました。聖域MV解禁まで震えてまて。」という直筆の言葉を紙に書いて投稿した。今後は、福山の愛用品や福山の身体のパーツのドアップ画像が公開されるそうだ。

 吹石一恵(34)との結婚後に一部のファンがアンチへと変貌し、ネット上でバッシングを繰り広げているが、今回もアンチは活躍。「なりふり構ってられないのかな」「おっさんなのにイタい」といった中傷コメントで福山を貶める様子が見受けられる。

 しかしこのインスタはもちろん福山のプライベートアカウントではない。9月13日発売の福山のニューシングル「聖域」と連動しており、プロモーションの一環と考えられる。福山以外にもこれまでに芸能人がプロモーション目的でインスタを開設した例は多々あるため、インスタ開設を「必死」と叩くのはお門違いだ。

 とはいえ福山の注目度が、彼自身の全盛期と比較すれば低下気味であることは否めず、フォロワーの伸びに顕著に表れている。キリン「氷結」の広告と連動した高橋一生(36)のインスタには現時点で約62万人のフォロワーがつき、サントリー「ほろよい」PRだった沢尻エリカ(31)のインスタは開設半日でフォロワーが7万人を超え2日で18万人を突破していた。しかし福山のインスタアカウントは開設公表から4日が経過した今、フォロワー数は14万人程となっている。

 福山のインスタでは日本語の文を、英語、中国語に翻訳したver.も同時に載せているが、フォロワー数増加に奏功しているのだろうか。さらにMVからのカットということで福山のキメ顔ばかりがインスタに投稿されているのだが、これには「見てるこっちが恥ずかしい」「かっこつけまくりおじさん」「もはや『ましゃ』じゃなくて『お福さん』なんだから」とかつてのファンが厳しい反応を示している。“お福さん”とは現在の福山のあだ名だそうだ。

 2015年の結婚直後は“ましゃロス”という言葉まで流行し、各メディアがこぞってファンの受けた衝撃を報道していたのも遠い昔のことに感じられる。その後、主演した月9ドラマ『ラブソング』(フジテレビ系)が一桁視聴率を連発すると「あの福山なのに、なぜ」と今度はメディア側が衝撃を受けた。木村拓哉しかり、まばゆいほどの輝きを放ち日本中の女性を虜にした“イケメン”が、40代で“イタいおじさん”扱いに転じてしまうことは残念でならない。年齢を重ねること自体は誰にも等しく、悪いことでは全くないはずで、魅力を失うこととイコールでもない。福山には“素敵なおじさん”として再び我々を魅了してほしい。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0823/mes_170823_9343420064.html